02
09
2009
「天国言葉」で毎日幸せ
一人さんファンのメラニーさんからメールをいただきました。メラニーさんの、明るくて働き者のイメージが伝わってきて、ほのぼのしてしまいました。劣等感は誰にでもあるもの。一度理解すると、メラニーさんのように心穏やかな毎日を過ごせそうですね。『いつも一人さんの本を読んだり、CDを聞いたりしております。柴村恵美子さんの講演も聞きました。天国言葉だけを使って暮らしています。天国言葉で毎日幸せです。今日も機械相手の仕事ですが、機械によろしくと声をかけたら、トラブルもなく順調でした。以前、縫製工場で働いていたときも、今日もミシンは機嫌いいかな?なんて言いながら仕事をしていました。機械も声をかけるといい機嫌になるようです。「地球が天国になる話」を聞いて、生き返りました。自分が今まで、劣等感でどんなに大変だったかを知りました。今はとても気持ちよく暮らしています。今、「本当はつらいよ」のCDを毎日聞いています。神様の話はとても楽しいです。これからもきっとついてる人生が送れます。』